Feb 12, 2009

レギュラーコーヒーではない海外ホテル

韓国に旅行に行った時です。海外ホテルは初めてだったので、無難に有名なホテルに泊まりました。かなり大きなロビーラウンジがありました。コー​​ヒーを頼むと、とてもコーヒーとは思えない飲み物が出ていた。日本語が可能なホテルで尋ねると、韓国では日本のコーヒーと違って、"コーヒー"と注文すると、"ヘーゼルナッツコーヒー"が出てくるようです。ただ、日本で飲むコーヒーを飲んでと思って近くのコンビニを探している方向が、やはり"ヘーゼルナッツコーヒー"しかありません。他の海外ホテルは分からないが、コーヒーが好きで、韓国に旅行に行くことができる方は、是非、日本でコーヒーを取るこ​​とをお勧めします。ちなみに友人が"車"を注文すると、非常に甘い"ピーチティー"が出ています。
海外ホテル日本のホテルの一般的なマナーと同じですが、いくつかの違いがあります。海外ホテルのチップなどが要求されることがあります。チップの10%から15%程度が相場です。また、ホテルの中だけでなく、タクシーなど他のサービスなどにもチップを支払うことになるので、事前にいくらくらい払えばいいのか知っておきましょう。
 映画『ジャッカス3D』で知られ、プロスケートボーダーのバム・マージェラが、スケートボードをかけて友人と賭けをし、入院するハメになったらしい。

バム・マージェラ出演映画『ジャッカス3D』場面写真

 TMZによると、バムは隣人にレースをしようと声をかけ、買ったら大事にしているスケートボードをプレゼントするといったらしい。「なぜか階段から転げ落ちる結果となったんだ。隣人をタックルして、ふざけあっていたら階段から落ちた。今も入院中だよ」と、バムは同サイトにコメントしている。まだ検査中らしく、ケガの度合いはわからないものの、本人は腕と肋骨を骨折したと思っているらしい。

 バムは先月、『ジャッカス』のメンバーで、唯一無二の親友と言われていたライアン・ダンさんを自動車事故で亡くしたばかり。「この悲しみを乗り越えるなんてできない……」と、子どものように声をあげてインタビューで泣き続け、ファンからは心配の声が集まっていた。ライアンさんの死でやけになって無茶をしているのでなければいいが。(澤田理沙)


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 『アバター』のジェームズ・キャメロン監督が「過去最高の3D」と絶賛する映画『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン』(マイケル・ベイ監督)が、29日より公開される。500人の候補の中から主人公サムの恋人カーリー役を射止めた英国人モデル、ロージー・ハンティントン=ホワイトリーがこのほど来日し、ORICON STYLEのインタビューに応じた。

百聞は一見にしかず『トランスフォーマー』予告編

 1987年4月18日生まれ、イギリス、デボン州出身。弱冠24歳ながらヴィクトリアズ・シークレット、ラルフ・ローレン、バーバリー、DKNYなど有名ブランドの広告を飾るトップモデルとして活躍してきたロージーは、同作でメジャー映画デビューを飾る。

 「私は本当に運がいい、ラッキーガールだと思う。この1年は本当にめまぐるしかった。まさか自分がこんな超大作映画にチャレンジできるとは思ってもみなかったから。しかも、才能ある人達と一緒に仕事ができて、本当に恵まれている。出来上がりも素晴らしかったし、すべての人に感謝しているわ」。

 同作では、ワイヤーで吊られたり、煙の中を飛んだり、カーチェイスや銃撃戦の中をハイヒールで走ったり、アクションシーンにも果敢に挑んだ。ケガをして、体に傷でも残ったらモデルとしては致命傷にもなりかねない。しかし、ロージーに躊躇(ちゅうちょ)はなかった。

 「モデルの仕事はたいていスタジオか、ロケーションの素晴らしい所へ行って、すべて周りのスタッフが整えてくれている中で撮影して、意外と何事もなく穏やかに仕事を終えることが多いの。最大の文句があったとしてもちょっと暑いとか、ちょっと寒いとか、その程度ね。ところが、今回、私が足を踏み入れた映画の世界というのはまったく違っていたわ。マイケル・ベイ監督の現場だったからかもしれないけれど、毎日がカオスの連続。出来上がった映画も派手ですけど、撮影中もひと時として静かな時間がなかった。常に何かが起きていて、1日17時間くらい、みんな一生懸命働いていた。それが、7ヶ月も続いたの。体力的に大変だったけど、最高に楽しかったのも確かよ」。

 ちなみに、ロージーはアクション俳優として有名なジェイソン・ステイサム(38)と交際中。「私は彼の映画が大好きだし、ジェイソンも私が『トランスフォーマー』に出演したことをとても誇らしく思ってくれているわ。アクションシーンやスタントをやってみて、女優として映画に出演していると実感できたし、何より現場が最高に楽しかったの。きっと彼も同じなんだと思う」。

 ボーイフレンドについても堂々とした受け答え。その際立ったスタイルと美貌から放たれる生々しいオーラに圧倒された。今後、女優としての活躍も期待されるが、「ひとつの仕事をやり遂げたからといって、それで何もかも終わるわけじゃない。常に、その先、その先を追求していくことが自分のモットーなの。『トランスフォーマー』でとても大きな一歩を踏み出せたから、今後もいい作品とたくさん出会って、映画に出演していきたい」と本人のやる気も十分だ。それだけでなく「私のキャリアの出発点でもあるファッション業界にも愛着があるし、もっと雑誌の表紙を飾って、もっとコマーシャルにも出たいわ」。

 その上、チャリティーにも意欲的で「まだ、どういう分野のどういうチャリティーをしたいか、はっきりとしたビジョンはないのですが、何かひとつ自分が情熱を注いで、サポートできることを見つけて、積極的に参加していきたい」と語るなど、すでに大物の貫禄だ。

 ところが最後に「個人的に言わせていただくと」と前置きし、照れながら「将来的には温かい家庭を築きたい。家族にはペットの犬もいるかもね」と結婚願望を口にした時には、あどけなさものぞかせた。別れ際、ロージーは以前に少し勉強したことがあるという日本語で「ありがとうございました」と握手を求めてきた。その手の力強さがとても印象に残った。


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