Mar 05, 2009
外壁塗装をする際の注意点
外壁塗装時に塗料の色を決定する必要があります。既存の外壁が単色で同じ色に塗装する場合はあまり問題になりませんが、色を変える場合は注意が必要です。一般的に色見本を使用して、ペイントの色を選択します。しかし、小さいサンプルと実際の外壁塗装の場合、色の見え方に違いがあります。よりイメージに簡単に、また、塗装後の確認のため必ず選択した塗料を使用して少し大きめのサンプルを作ってもらい確認して、外壁塗装をするようにしましょう。主人とよく話すことは多くのお金があれば絶対に注文住宅を購入したいということだ。自分のライフスタイルに合った家を設計し、その家に住む場合は最高だね夢見ている。地下室を作り、そこに運動のための機械を置いて音楽スタジオを作成したりしたいと考える。自分の注文住宅に住んで日がいつか来るといいなと思っている。
KDDI、沖縄セルラーは、2011年6月24日より「Xperia acro IS11S」、「AQUOS PHONE IS11SH」を、2011年6月29日より「AQUOS PHONE IS12SH」を、2011年6月30日より「INFOBAR A01」と「CA007」の販売を開始します。また、「INFOBAR A01」の発売に合わせて専用カバーなどの周辺アイテムも販売します。
今回販売を開始する全機種について、「毎月割」をご用意しています。
詳細は以下の通りです。
▼機種名
▽Xperia acro IS11S
▽AQUOS PHONE IS11SH
▽AQUOS PHONE IS12SH
▽INFOBAR A01
▽CA007
▼販売開始日
▽6月24日
▽6月24日
▽6月29日
▽6月30日
▽6月30日
▼毎月割の設定額(注)
▽1,800円(税込)/月
▽1,800円(税込)/月
▽1,700円(税込)/月
▽1,700円(税込)/月
▽1,500円(税込)/月
▼割引総額(注)
▽43,200円(税込)
▽43,200円(税込)
▽40,800円(税込)
▽40,800円(税込)
▽36,000円(税込)
注)新規ご契約の場合
※沖縄地域でご購入の場合は対象外となります。
※KDDIが実施する他のキャンペーンとは併用できない場合があります。
各地域における販売開始日については、auホームページをご覧下さい。
■問い合わせ先■KDDI<9433.T>・沖縄セルラー電話<9436.Q>
※発表日 2011年6月22日
以 上
ワコムは、電気設計用CADソフトウェア新バージョン「ECAD dio 2012」を9月27日(火)より発売します。当社は本製品を、6月22日(水)から東京ビッグサイトで開催される第22回設計・製造ソリューション展で発売に先行して紹介します。
ECAD dio 2012では、産業装置(半導体製造装置、工作機械、ロボットなど)におけるハーネス設計ニーズに対応するため、前バージョンECAD dio 2011で新発売したパッケージ「HARNESS+(ハーネスプラス)」の機能を大幅に強化しました。特に大規模装置のハーネスを設計する際に、効率よく正確に行えるようにするための機能を追加しています。さらに、3次元CADとのインターフェースやAPIによるカスタマイズ機能などを強化することで、機械設計との連携や自動設計の実現など幅広い効率化を実現します。
これらの機能強化により、産業装置全体の回路設計分野への利用を引き続き促進します。
◎「HARNESS+」における大規模設計機能の強化
大規模装置の設計には数百から数千にも上る数多くの複雑なハーネスが存在します。新バージョンでは以下のような機能を新たに搭載して効率的な設計を支援します。
▼接続しようとするハーネス全ての情報を保ちながら、回路図上では概念的に1本の線で入力して簡易表示する機能
▼ハーネス図/ハーネスの接続を展開した図面の自動作成機能
▼ハーネス図と回路図のデータ連動機能
◎3次元CAD「SolidWorks Routing」とのインターフェース機能の強化
SolidWorks Routingで取り扱えるECAD dioのハーネス部品情報について、分岐・接続などの詳細データまで対応できるようにインターフェース機能を強化しました。産業機械の設計で多く利用されているSolidWorksとのインターフェースが強化されたことで、電気設計と機械設計の協調設計を円滑に行えるようになります。
◎APIによるカスタマイズ機能の強化
これまでユーザから多く寄せられた要望をもとに、カスタマイズで開発できる範囲を広げ、ユーザ固有の機能を追加しやすくしました。例えば、標準化されていない図面を作図しやすくするために、独自の自動作図プログラムを組むことができます。また、既存図面で使用した部品やシンボルの情報を簡単に書き換えられるようにすることで、流用設計を行いやすくしました。
■問い合わせ先■ワコム<6727.T>
※発表日 2011年6月22日
以 上
PALTEK(本社:横浜市港北区、代表取締役社長:高橋 忠仁)は、ワイヤレスソリューションのリーディングディベロッパーであるRTXテレコム社(本社:デンマーク、President & CEO:イェスパー マイリンド)と代理店契約を締結したと発表した。
RTXテレコム社は、DECT、ブルートゥース、Wi−Fiなどの高度なショートレンジ(短距離)ワイヤレス機器・システムの設計開発に関して確かなノウハウを保有しており、コードレス電話、ワイヤレスヘッドセット、インターフォンシステム、ゲーム機、医療機器などの分野で数多くの実績を有する。RTXテレコム社は、ヨーロッパでのデザインサービスとアジアのコスト競争力のある効率的な生産を組み合わせることで、製品コンセプト段階から、仕様検討、設計、開発、テスト、認証、そして量産品に至るまでトータルなサービスを提供している。
PALTEKは、PLDやASSP、アナログ半導体に強みを持ち、通信機器および産業機器等の様々な市場における設計開発支援で数多くの実績を有している。今回、RTXテレコム社と契約を締結することで、PALTEKの取扱製品であるダイアログ・セミコンダクター社(本社:ドイツ、CEO:ドクター・ジェラル・バヘリ)のDECTチップの拡販に相乗効果が得られ、今後普及が見込まれるDECTショートレンジワイヤレスやM2Mマーケットに対
して、設計開発段階から強力なソリューションを提案することが可能になる。
RTXテレコム社 バイズプレジデント イェンス・ユンガーセン氏は次のように述べている。
「PALTEKはソリューションプロバイダーとして、日本のエレクトロニクス産業界において四半世紀以上の業界経験を有しており、市場をよく理解しています。また彼らのエレクトロニクス技術に関する深い専門性と業界に対する深い造詣は、日本およびシンガポールにおいてRTXテレコム社のソリューションと技術を展開していくパートナーとしてはこれ以上の企業はないと考えています。彼らの経営理念にある通り、『共生』の関係を築きつつ、将来性のあるビジネス関係を構築できることを期待しています。」
デンマーク大使館 インベスト・イン・デンマーク部門長兼投資担当官 中島 健祐氏は次のように述べている。
「今回のPALTEKとRTXテレコム社との契約は今後必要となる新しいソリューションを開発する上で非常に重要な位置付けになるものと考えています。デンマークでは日本との連携において介護福祉ロボットの開発や風力発電など自然エネルギーを活用したスマートグリッド、そして植物工場分野における共同研究が進展しつつあります。どの分野においても、センサーネットワーク、低消費電力方式の技術、M2Mの活用はシステムを支える要素技術です。両社の連携により開発されたソリューションが、日本の新成長戦略であるグリーンイノベーション、ライフイノベーションとデンマーク政府が推進するグリーン成長戦略を支えるコア技術になるものと期待しております。」
ダイアログ・セミコンダクター社 コネクティビティ事業本部 シニアディレクターのアレンド・ファン・デ・ウェイデン氏は次のように述べている。
「日本におけるDECT展開をPALTEKと取り組んで数年が経過しましたが、PALTEKとRTXの提携は、コードレス電話のみならずM2M市場全般におけるDECTの展開を後押しし加速していくことでしょう。RTXの卓越した知識経験はPALTEKの強力な顧客リレーションを通じDECTをご検討されているお客様にとって大きな利益をもたらすことでしょう。」
PALTEKの取締役 柴田良二は次のように述べている。
「RTXテレコム社とパートナーシップを締結できたのは我々にとって非常に心強いことです。RTXテレコム社が提供する製品と卓越したワイヤレス設計開発サービスは、当社が現在提供しているソリューションビジネスをさらに深化させ間口を広げる推進力となるでしょう。RTXテレコム社の精巧な技術力と当社の日本市場での実績は、我々のお客様に対しさらなる付加価値を提供し、当社とRTXテレコムにとってビジネスチャンスを創造するものと期待しています。」
■問い合わせ先■PALTEK<7587.Q>
※発表日 2011年6月22日
以 上
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